Craftsmen
職人紹介

木のぬくもり工房の造作は、既製品に頼らず、木を知る職人の手によってひとつずつ生み出されています。ここでは、日々木と向き合う職人たちをご紹介します(掲載内容はデモです)。
先に、この職人たちが手を掛けた住まいからご覧いただくこともできます。
Meet the team
木と向き合う3人
棟梁
小野寺 亮(デモ)
木工歴18年
「かんな一枚の厚みで、部屋の空気が変わる。手で確かめながら仕上げるのが好きです。」(デモ)
継手・仕口かんな仕上げ構造あらわし
大工
田村 悠人(デモ)
木工歴5年
「木材選びと墨付けが担当です。同じ木は一本とないので、毎回木目と向き合っています。」(デモ)
木材選定墨付け造作家具
現場管理
桧山 直樹(デモ)
木工歴11年
「仕上がりだけでなく、見えなくなる下地まで確認するのが役目です。安心して住める木の家を届けたい。」(デモ)
品質チェック工程管理断熱・性能
※上記は木のぬくもり工房のデモコンテンツです。名称・経歴は実在の人物と関係ありません。
この3人と、どんな順序で住まいづくりを進めていくのか。
Our craft
手仕事へのこだわり
木のぬくもり工房では、造作の多くを既製品ではなく職人の手作業でつくります。木材一本ごとの木目や乾燥具合を見極め、継手・仕口を刻み、かんなで仕上げる——時間はかかりますが、その分だけ木は長く美しく暮らしを支えてくれます。
現場では棟梁を中心に、大工・現場管理がそれぞれの持ち場で連携し、竣工後も長く安心して住める住まいづくりを心がけています。職人の技を直接見てみたい方は、木工相談会・体感相談にもぜひお越しください。


